ランディングページとホームページの違いとは?目的から見る使い分けと選び方

2026年07月12日

カテゴリー:サイト種類別

ランディングページとホームページの違いを目的別に比較検討し、最適なWebサイト制作を考えるビジネスマンのイラスト。

広告出稿や新商品の訴求を検討する際、ランディングページとホームページのどちらを用意すればよいか迷う方は少なくありません。この記事では、目的やページ構成、導線設計といった観点からLPとHPの違いをわかりやすく整理し、費用や期間の目安、使い分け方のポイントまで解説します。自社の施策に合った選び方を知りたい方は、ぜひ参考にしてください。

ランディングページ(LP)とは?特徴と役割

 

ランディングページの定義

ランディングページ(LP)とは、広告や検索結果、SNSなどから訪問したユーザーが最初に到達する、特定の目的に特化した1ページ完結型のWebページを指します。一般的なホームページのようにヘッダーメニューから別ページへ回遊させる構造ではなく、訪問者を資料請求や購入、問い合わせといった単一のゴールへスムーズに導くために設計される点が特徴です。

「Landing(着地する)Page」という名称の通り、広告をクリックしたユーザーが着地する場所として機能するため、ページ内の情報や訴求内容は、その広告やキャンペーンのテーマと一致していることが求められます。ページを離脱させる要因となる余分な選択肢を減らし、ユーザーの興味関心が高まっている状態のまま、行動(コンバージョン)へつなげる導線設計が重視されます。

混同されやすい表現として、単にページ数が1枚であることだけを指して呼ばれるケースもありますが、それだけでは必ずしもコンバージョンに特化した導線設計がされているとは限りません。LPは見た目の形式だけでなく、訴求から申し込みまでの一連の心理的な流れを設計している点が本質的な違いといえます。

LPが使われる主なシーン

ランディングページは、次のようなシーンで活用されることが多いページ形式です。

  • リスティング広告やSNS広告など、Web広告と連動したキャンペーンページとして
  • 新商品・新サービスのローンチに合わせた期間限定の訴求ページとして
  • セミナーやイベントの参加者募集、資料請求フォームの受け皿として
  • 展示会やチラシなど、オフライン施策からの誘導先として
  • 期間限定キャンペーンや季節商材など、時期を区切って訴求したい施策として

これらに共通するのは、「特定の目的に沿って訪問者に一つの行動を取ってもらいたい」という狙いです。会社全体の情報を伝えるのではなく、ある商品やキャンペーンに絞って訴求できることが、LPが選ばれる理由の一つとされています。特に広告出稿とあわせて活用する場合、広告文のキーワードやビジュアルとLPの内容を一致させることで、ユーザーが違和感なくページに滞在しやすくなる点もポイントです。

LPの特徴(1ページ完結・訴求特化型)

LPの構造上の特徴として、基本的に1ページで構成され、上から下へスクロールしながら読み進める形式が多く採用されています。ファーストビューでの訴求、悩みへの共感、商品・サービスの特長紹介、お客様の声、料金や特典の案内、そして申し込みフォームといった流れで、ユーザーの心理的なハードルを段階的に下げながら申し込みへと誘導する構成が一般的とされています。

また、ヘッダーメニューやサイドバーなど、他のページへ離脱できるリンクを最小限に抑える設計も多く見られます。これは、訪問者の注意を分散させず、コンバージョンにつながる行動へ集中してもらうための工夫と考えられています。加えて、スマートフォンからのアクセスが多い広告経由の流入を想定し、モバイル表示での読みやすさやフォーム入力のしやすさを重視した設計が求められる場合もあります。

公開して終わりではなく、アクセス解析データをもとに、どの部分でユーザーが離脱しているか、どのボタンが押されやすいかを確認しながら、見出しや画像、フォームの項目数などを見直していく運用も、LPの特徴の一つといえます。1ページに要素が集約されているからこそ、部分的な改善を積み重ねやすい点もLPならではのメリットとされています。

ホームページ(コーポレートサイト)とは?特徴と役割

 

ホームページの定義

ホームページ(コーポレートサイト)とは、会社概要や事業内容、サービス紹介、採用情報、ニュースなど、企業に関するさまざまな情報を体系的にまとめた複数ページで構成されるWebサイトを指します。トップページを起点として、目的別のページへユーザー自身が回遊しながら必要な情報を探せる構造になっている点が、LPとの大きな違いです。

ホームページは、広告を経由した訪問だけでなく、検索エンジンからの自然検索、指名検索、名刺やチラシに記載されたURLからのアクセスなど、多様な流入経路からの訪問者を受け止める役割も担っています。取引先や求職者、既存顧客など、さまざまな立場のユーザーが訪れる可能性があるため、それぞれの目的に応じた情報を整理しておくことが重要になります。

HPが使われる主なシーン

ホームページは、以下のような場面で活用されることが一般的です。

  • 会社の信頼性や実績を、取引先や採用候補者に伝えたい場合
  • 複数の商品・サービスを幅広く紹介し、比較検討してもらいたい場合
  • 検索エンジンからの自然流入を中長期的に増やしていきたい場合
  • 採用情報やIR情報など、ステークホルダー向けの情報発信を行いたい場合
  • ブログやお知らせなど、継続的な情報更新を通じて接点を増やしたい場合

単発のキャンペーンではなく、会社そのものの信頼性や事業全体を伝える役割を担うことが多いため、継続的な情報更新や、複数の目的を持つユーザーへの対応が求められる点が特徴です。特に、初めて社名を知ったユーザーが「どのような会社なのか」を確認する際の窓口として機能することも多く、第一印象を左右する重要な役割を担っています。

HPの特徴(複数ページ構成・情報網羅型)

ホームページは、会社概要、サービス一覧、実績紹介、採用情報、ブログ、お問い合わせなど、複数のページがメニューやサイトマップを通じて有機的につながっている構造を持ちます。訪問者は自身の目的に応じて、必要なページへ自由にアクセスできるため、情報の網羅性や導線のわかりやすさが重要になります。

また、企業の顔として長期的に運用されることが多く、SEO対策やコンテンツの追加・更新を継続することで、検索エンジンからの評価や指名検索の増加にもつながりやすいとされています。単発の訴求よりも、中長期的な情報資産としての側面が強いページ形態といえます。加えて、複数ページにわたって情報を整理できるため、サービスごとに詳細ページを用意したり、事例やお客様の声を蓄積したりと、コンテンツを育てていく余地が大きい点もLPとの違いです。

近年では、コーポレートサイトの一部にブログやコラムなどのオウンドメディア機能を持たせ、業界に関する情報発信や、よくある質問への回答を継続的に蓄積していくケースも見られます。こうした運用は、検索エンジンからの評価だけでなく、既存顧客や取引先に対する情報提供の場としても役立つとされています。

ランディングページとホームページの違い一覧

 

目的の違い

LPは「特定の商品・サービスへの申し込みや問い合わせ」など、単一の行動を促すことに特化しています。一方でホームページは、「会社の信頼性を伝える」「複数のサービスを紹介する」「採用候補者に情報を届ける」など、複数の目的を同時に果たす役割を担う点が異なります。目的が単一か複数かという違いは、そのままページ構成や情報量の設計方針にも影響します。

ページ構成・情報量の違い

LPは基本的に1ページで完結する構成のため、情報量は目的に沿って絞り込まれます。対してホームページは複数ページで構成され、会社概要から個別のサービス詳細まで、幅広い情報を掲載できる点が特徴です。情報を絞り込んで訴求力を高めるか、情報を網羅して信頼性や比較検討のしやすさを重視するかという方向性の違いともいえます。

導線・コンバージョンの違い

LPは離脱を防ぐため、外部への遷移リンクを最小限に抑え、フォームや申し込みボタンへ視線を集中させる導線設計が中心です。ホームページは、訪問者が目的別のページへ自由に移動できる回遊性を重視した導線が採用される傾向にあります。そのため、LPでは「1つの行動をどれだけ迷わせずに完了してもらうか」、ホームページでは「必要な情報にどれだけスムーズにたどり着いてもらうか」が、それぞれ設計上の主な論点になります。

SEO評価のされ方の違い

ホームページは複数ページにわたってコンテンツを蓄積できるため、検索エンジンからの自然検索流入を中長期的に育てやすいとされています。一方でLPは1ページ構成である特性上、幅広いキーワードでの評価よりも、広告経由の訪問者に対する訴求力や成約率が重視される傾向があります。LPを単体でSEO集客の中心に据えるよりも、広告と組み合わせて活用する方が、それぞれの特性を活かしやすいと考えられています。

ここまでの違いを整理すると、以下の表のようになります。あくまで一般的な傾向を整理したものであり、実際の運用方法によって差が生じる場合があります。

比較項目 ランディングページ(LP) ホームページ(HP)
主な目的 特定商品・サービスへの申し込み促進 会社全体の情報発信・信頼性の訴求
ページ構成 基本的に1ページ完結 複数ページによる構成
主な流入経路 Web広告・SNS広告など 自然検索・指名検索・紹介など
導線設計 フォーム等への集中導線 目的別ページへの回遊導線
更新頻度の傾向 キャンペーン単位で作成・停止 継続的な運用・更新が中心
SEOとの関わり方 広告経由の訪問が中心 中長期的な自然検索流入を育てやすい

目的別に見るLPとホームページの使い分け方

 

広告出稿やキャンペーンを行う場合

リスティング広告やSNS広告を出稿し、特定の商品やキャンペーンへの申し込みを促したい場合は、LPが適しているとされています。広告のメッセージとページの訴求内容を一致させることで、ユーザーの興味関心が高い状態のままフォーム入力などの行動へつなげやすくなる点がメリットです。既存のホームページ内のページを広告の遷移先にすると、他の情報に気を取られて離脱してしまうケースもあるため、広告専用の受け皿としてLPを用意することが検討材料になります。

新商品・新サービスを訴求したい場合

新商品や新サービスの発売に合わせて訴求を強めたい場合も、LPが選ばれることの多いケースです。既存のホームページ内に情報を追加するだけでは埋もれてしまう可能性がある内容も、独立したLPとして展開することで、訴求ポイントを絞り込んで伝えやすくなります。発売時期に合わせて期間限定で公開し、キャンペーン終了後にクローズするといった柔軟な運用がしやすい点も特徴です。

会社の信頼性や実績を伝えたい場合

取引先や採用候補者、既存顧客などに対して、会社の理念や実績、事業内容を総合的に伝えたい場合は、ホームページが適した選択肢となります。単発の訴求ではなく、企業としての信頼性を継続的に発信していく役割を担います。特にBtoBの取引や大きな金額が動く契約においては、発注前にホームページで会社の実態を確認するケースも見られ、情報の充実度が信頼形成に影響する場合があります。

中長期的な集客・採用も見据えたい場合

検索エンジンからの自然流入を中長期的に増やしていきたい場合や、採用活動を強化したい場合も、複数ページで情報を蓄積できるホームページの活用が有効とされています。ブログやコラムなどのコンテンツを継続的に追加することで、検索経由での接点を増やしやすくなります。採用ページを充実させることで、求職者が入社後のイメージを持ちやすくなるといった効果も期待されています。

LPとホームページを両方活用するメリット

 

広告効果とブランドへの信頼性を両立しやすい

LPとホームページを併用することで、広告からの申し込み獲得と、会社全体への信頼性の訴求を同時に進めやすくなります。広告経由でLPに訪れたユーザーが、会社概要や実績をさらに確認したいと考えた場合に、ホームページへの導線を用意しておくことで、より深い理解につなげられる場合があります。特に高額な商材や長期契約を伴うサービスの場合、LPだけで意思決定が完了せず、運営会社の情報を調べてから問い合わせに至るケースも見られます。

目的別に導線を分けることでコンバージョンにつながりやすい

1つのホームページ内にすべての情報を詰め込むと、訪問者がどこを見ればよいのか迷ってしまうことがあります。キャンペーンや商品ごとにLPを用意し、目的別に導線を分けることで、それぞれのユーザーに合った情報を過不足なく届けやすくなる点もメリットとして挙げられます。広告の種類やターゲットごとに複数のLPを作り分け、成果を比較しながら改善していくといった運用も可能です。

制作費用や期間の目安の違い

 

ランディングページの費用・期間の目安

LPは1ページ完結型であるため、複数ページ構成のホームページと比較すると、制作にかかる工数や期間を抑えやすい傾向があるとされています。ただし、訴求内容の設計やデザインの作り込み、コピーライティングの精度によって、必要な工数は変動します。掲載する情報量や、フォームとの連携、広告出稿との兼ね合いによっても、費用や期間の目安は変わってくる点に留意が必要です。

また、公開後にABテストを行いながら訴求内容や配置を改善していく運用を想定する場合は、制作時点だけでなく、公開後の調整にかかる工数もあわせて検討しておくと、全体像を把握しやすくなります。

ホームページの費用・期間の目安

ホームページは、ページ数や機能要件(お問い合わせフォーム、ブログ機能、多言語対応など)によって、制作にかかる費用や期間が大きく変わります。会社概要やサービス紹介など基本的なページ構成のみのシンプルなサイトから、採用サイトやオウンドメディアを兼ね備えた大規模なサイトまで幅があるため、まずは自社が実現したい内容を整理したうえで、見積もりを取ることが確認のポイントになります。

既存サイトのリニューアルの場合は、現状のコンテンツをどこまで引き継ぐか、デザインを刷新する範囲はどこまでかによっても、必要な工数が変わってきます。新規制作かリニューアルかによっても、進め方や確認すべき事項が異なるため、依頼前に整理しておくと相談がスムーズになります。

費用や期間の目安をイメージしやすいよう、一般的に考慮されることが多い要素を整理すると、以下のようになります。あくまで一般的な傾向であり、実際の見積もりはサイトの規模や機能要件によって変動します。

検討要素 ランディングページ(LP) ホームページ(HP)
ページ数 基本的に1ページ 複数ページ(会社概要、サービス紹介など)
主な工数要因 訴求設計・コピーライティング・デザイン ページ数・機能要件・コンテンツ量
公開後の主な作業 ABテストや訴求内容の改善 コンテンツの追加・更新・保守

実際に依頼する際は、こうした要素を踏まえたうえで、複数の制作会社から見積もりを取り、内容を比較しながら検討していくことが、費用感や期間感を把握するうえで参考になります。

自社に合ったLP・ホームページ選びのチェックポイント

 

目的や目標から逆算して考える

まず整理しておきたいのは、「今回のWeb施策で何を達成したいのか」という目的です。特定の商品やキャンペーンへの申し込みを増やしたいのであればLP、会社全体の信頼性を高めたい、あるいは中長期的な集客を強化したいのであればホームページというように、目的から逆算して考えることで、優先順位を判断しやすくなります。目標とする成果指標(問い合わせ数、資料請求数、採用エントリー数など)をあらかじめ言語化しておくと、制作会社との打ち合わせもスムーズに進みやすくなります。

また、目的が複数ある場合は、どれが最優先かを整理しておくことも大切です。例えば「広告経由の申し込みを増やしたい」と「会社の信頼性も同時に高めたい」という2つの目的がある場合、どちらを主軸に置くかによって、LPとホームページのどちらから着手するか、あるいは両方を並行して進めるかといった判断が変わってきます。

現状のサイトの有無や運用体制から考える

すでにホームページを運用している場合は、既存サイトへの追加ページとして対応するのか、独立したLPとして新たに用意するのかによって、必要な作業範囲が変わってきます。また、制作後の更新作業を自社で行うのか、外部に依頼するのかといった運用体制も、あわせて検討しておきたいポイントです。社内にWeb担当者がいるか、更新にどの程度の時間を割けるかによって、適した構成やシステムの選び方も変わってきます。

予算や制作スケジュールから考える

広告出稿やイベントの開催時期など、スケジュールが決まっている施策の場合は、それに間に合う制作期間で対応できるかどうかも重要な判断材料です。予算やスケジュールの制約がある場合は、LPとホームページのどちらか一方に絞る、あるいは段階的に整備していくといった進め方も選択肢として考えられます。優先度の高い施策から着手し、状況を見ながら段階的にサイトを拡張していく方法も、現実的な進め方の一つです。

よくある質問(FAQ)

 

LPとホームページを同時に作ることはできますか?

目的や予算、スケジュールが整っていれば、LPとホームページを同時に制作することも可能とされています。ただし、それぞれ設計の考え方や必要なコンテンツが異なるため、同時に進める場合でも、まずは目的を整理したうえで、優先度をつけて進めていくことが望ましいと考えられます。

既存のホームページにLPを追加することは可能ですか?

既存サイトの構造やシステムによっては、独立したLPページを追加できる場合があります。ただし対応可否はサイト環境によって異なります。既存サイトのデザインや使用しているシステムとの相性によって、実装方法や調整が必要な範囲が変わる場合があるため、事前に現状のサイト環境を確認しておくと安心です。CMSの種類やテーマの仕様によって、対応できる範囲が異なる場合もあるため、既存サイトを管理している制作会社や担当者に事前に相談しておくと、スムーズに進めやすくなります。

LPとホームページ、どちらから作るとよいですか?

明確な正解があるわけではなく、自社の状況や目的によって優先順位は変わります。広告出稿などの期日が迫っている施策があればLPを優先し、まだ具体的な施策が決まっていない、まずは会社の情報発信基盤を整えたいという場合はホームページから着手するという考え方も一つの目安になります。両方が必要と感じる場合は、まず優先度の高い方から着手し、状況を見ながらもう一方を整備していくという段階的な進め方も、現実的な選択肢として考えられます。迷う場合は、専門家に相談しながら優先順位を整理していく方法もあります。

まとめ

 

ランディングページとホームページは、どちらも「Webサイト」という点では共通していますが、目的やページ構成、導線設計、SEOとの向き合い方など、多くの点で役割が異なります。広告出稿やキャンペーンなど、特定の行動を促したい場面ではLPが、会社全体の信頼性を伝えたい場面や中長期的な集客・採用を見据えたい場面ではホームページが、それぞれ適した選択肢になりやすいとされています。

実際には、どちらか一方だけを選ぶのではなく、両方を目的に応じて使い分けながら組み合わせていくケースも少なくありません。自社の目的や現状のサイト運用体制、予算やスケジュールを整理したうえで、どのような構成が適しているか判断していくことが大切です。

特に、広告出稿を検討している経営者やマーケティング担当者にとっては、「今回の施策で何を達成したいのか」を明確にすることが、LPとホームページのどちらを優先するかを判断する第一歩になります。目的が定まれば、必要なページ構成や機能、おおよそのスケジュール感も見えてきやすくなります。

LPとホームページのどちらを制作するとよいか判断に迷う場合や、自社の目的に合った構成について相談したい場合は、以下から気軽に問い合わせることもできます。

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大西 裕樹

記事の執筆者:

大西 裕樹
株式会社One's Smile
代表取締役

Webディレクター/株式会社One's Smile 代表取締役。約10年Webサイト制作事業に携わっており、現在も150サイト以上の保守・運用を担当。ノーコードWeb制作ツール「Bricks」のエキスパート認定企業として、中小企業向けのサイト制作・SEO対策・集客改善を手がける。日本ノーコードウェブ制作推進協会 会長。

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